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『万物の始まり』 

1.創世記一章(万物の創造についての記述)
第1日 天、地球、光   第2日 上の水、大気、下の水
第3日 陸地、植物    第4日 太陽、月、星
第5日 水棲動物、空の鳥 第6日 陸棲動物、人間
第7日 休息、完成祝い
――― 進化論思想(知性なしに偶然に生命が発生したとする考え)と矛盾・・・ しかし、――― 例えば、土の中に矢じりを発見したとする。―― 偶然にはできない!
長い時間かけてもできない。なぜなら、目的、デザインが存在する。

2.生物学とは?
*生物学とは、あたかも目的をもってデザインされたかのような複雑なものを研究することである。
*もし、あなたが進化論、すなわち、生物はデザインされたように見えるが、実はそうではない、という考えを教えようとするなら、もう一つの可能性があることを知っておくべきである。 それは、生物がデザインされたように見えるのは、それらがデザインされたからである、ということ。 
 
3.DNAに書かれた遺伝情報
生命体はいかなる人工物よりもはるかに複雑な構造を持つ。 設計図となっているのはDNAで、大量の遺伝情報を最も効率よく格納している。
 ヒトのすべての細胞にあるDNAのはしごは約30億段で、500ページの本1000冊分の情報を持っており、四つの塩基A、T、C、Gの並びが暗号情報となっている。

4.生命の起源
生命の起源、DNAはDNAからしかできない。では、どのように最初のDNAができたか?
 文は文字の配列である。特別な配列(ことば)に意味(情報)がある。ではDNAの配列(情報、ことば)はどこから来たのか?

初めに、ことばがあった。ことばは神(創造主)とともにあった。ことばは神(創造主)であった。この方は、初めに神とともにおられた。すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。 (ヨハネの福音書1:1~3)

この方、すなわち、御子(イエス・キリスト)は創造主であられる!

なぜなら、万物は御子にあって造られたからです。天にあるもの、地にあるもの、見えるもの、また見えないもの、王座も王権も支配も権威も、すべて御子によって造られたのです。万物は御子によって造られ、御子のために造られたのです。  (コロサイ1:16、17)

ショコラが来た日 

    ちょっと自己紹介をします。(この記事を実際に書いているのは、2007/10/26ですが、記事の内容にあわせた公開日に変えてあります。ですから、あちこち矛盾しているかもしれませんが、ご容赦ください。)名前は、薗田基(そのだもとい)と言います。(以下では、とします。)45才、妻と二人の娘と一人の息子(この時点では、いなかったのですが、今はいるのです。だから、写真には娘二人しかのっていません。)がいます。教会の牧師をしています。


    このカテゴリー「しょこらとさんぽ」は、の雑記です。記念すべき、第一回目は、ショコラが来た日です。 の家族は、とても犬を飼いたかったのですが、教会に住んでいる事情から、万が一にも、子供に噛みつくような犬、訪問者に吠えるような、番犬根性の強い犬は無理ですので、飼わないことにしていました。(教会の建物が、変わるまでは、薗田家は、ずーと犬や猫を飼っていたのですが)。


   ところが、ある方が、「教会で犬を飼いましょうよ。」と言って下さり、みなさんの賛同も得られましたので、飼うことにしました。 しかし、昔から、飼う犬といえば、日曜学校に来る子どもたちが、途中で拾ってきた犬とかばかりでしたので、ペットショップで買うつもりは、はなからありませんでした。みわさん(妻です)が、保健所に、捨て犬について、問い合わせると、今では、愛知県動物愛護センターがその機関となっているとのことでした。さっそく、電話予約をしました。


   は、性格が、すでによく分かっている成犬(絶対に噛まない、吠えない)をもらってくるように、と言っておいたのですが、予約日に行ってみると、なんと!子犬の日だったのです。とにかく、講習を受け、いよいよくじ引きとなりました。6匹ほどいた中で、甲斐犬のような雑種の雌(甲斐犬という名前をこの時はじめて聞いた)が、いかにもおとなしそうだったし(実は、ぐったりしていたのです。)近寄ると、ちゃんとこちらを見つめてくるし、いかにも“いぬ!!”という感じだし、縞も変わっているし、ということで決めました。幸い、この犬を指名したのは、だけでしたので、めでたく、このわんこが我が家に来ることになりました。その後大変なことになるのですが、そのことについては、また、、、


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