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プラ板作ったよ♪ 

今日は、プラ板を使ってストラップを作りました。
みんな透明のプラ板に絵文字を書き・・・
えっ?もうできたの?・・・という子もいれば、もういいんじゃない?って思うほど考えて作る子も(笑)
最初はしぶってたお父さんも・・・いつも間にやら職人技?あっ、親方だった
みんなそれぞれすてきなストラップを作ってました。
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ちなみに私のはコレ↓
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茶メガネ

証し~ここは主におまかせする以外ない 

〔安井師の証し〕
 信仰を持ったとき、生活も祝福されるという期待がありました。受洗して、すぐに海外転勤し、そこで待ち受けていたことは、仕事において自力で解決できない問題でした。

 仕事は自分でがんばってきたという自負がありましたし、仕事と信仰は別物と考えていました。しかし、そこで起こったことは仕事で自分の存在性を失うという試練に直面し、主に解決を祈り続けることになりました。数年が経ち、解決を待ちきれず、良さそうに映った人に全面的に頼ろうとしてしまいました。主は私に起こった事と、第1コリント10:14~15のみことばを通して、人に頼ったことの間違い(偶像礼拝)を示され、その後ご自身が備えて下さっていた計画を成し遂げてくださいました。

 私は今、いっそうの試練の中にありますが、かつて主が私に成してくださったことが忘れられず、期待して解決を待っています。

〔メッセージのポイント: ルカによる福音書1:26~38より〕
 キリストを信じよう、あるいはクリスチャンがキリストを中
心とした生活をしようとするとき、不安や戸惑いを感じてしまいます。また、予期せぬ問題に直面することがあります。
なぜでしょうか? かつての人間中心の慣れたやり方を改革していくことになるから!

 クリスチャンになったら人生がばら色になるのでしょうか?~ 必ずしもそうではありません。世にあっては艱難があります。(ヨハネ16:33) クリスチャンも例外ではありません。むしろ、近視眼的な幸せではなく、本物に気付かせられるためではないでしょうか。

 ヨセフのいいなずけであった乙女マリアはキリストを解任するという御使いのお告げにたいそう戸惑いました。「どうして、そのようなことになりえましょう。」~ 処女なのに子どもが生まれると言われたことに対するマリアの当然の反応です。彼女は自分の身に起こることを受け入れると窮地に立つことがわかっていました。・・・すなわち、ユダヤの律法的風習である石打ちの刑、家族にとっても恥、婚約の解消など。しかし結局マリアは決断します。すなわちその窮地を自分で解決できないことを認め、主にゆだねました。結果として、マリアの賛歌(ルカ1:46~55)に至り、キリストを宿します。マリアは(マタイ5:3)でいう心の貧しい人でありました。その意味は弱さを認め、ゆだねること。

 人々は主に任せるのは「弱くて無責任」だと言います。しかし、自分を良く知っている絶対愛なる方に任せることは無責任でしょうか? 信じるとは任せること。 主はネタをそろえておられます。主は私たち個人に計画を持っておられます。信仰の正念場です。強い信仰が必要でしょうか? ルカ17:6 からしだねほどの信仰があったら・・

 もし順風満帆に自分の思い通りに事が運んでいたら・・・すべて自分でやってしまうでしょう。 私たちに太刀打ちできない問題が起こってくることは、むしろ主に任せるチャンスです。 では、主にお任せすると私たちは何もせず操り人形のようになるのでしょうか? いいえ、主は私たちに分担分を任せてくださいます。 そして、主はご計画を成され、私たちを通して主ご自身に栄光を帰される、すなわち私たちが主をほめたたえるようになります。

いちご狩り 

毎年恒例のイチゴ狩りに行った。
今年はいつもと違う農園なので期待×2!
到着!さあ食べよう!
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↓本日唯一参加のちびっこはイチゴに興味が無さそうだった。
パパが果物嫌いだから、その遺伝子かな??
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↓毎度のことながら、おやつタイムで口直し。
ポテチやプ○ッツ、ジャ○リコが人気のもよう。
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φ(.. )G務員

鳥・鳥・鳥(チョー)怖い・・・ 

前回、ボツった掛川へ行った!!
現地に到着してからまずは腹ごしらえ・・・
入った店は、netでは”無国籍料理”って紹介されてたのに、カレー専門店だった。私は良かったけど、一人カレー嫌いッ子がいて・・・
でも入りました。
さすが専門店、25種類もカレーがあり、ナンもデカッ
ライスはサフランライスみたいなのだった。これまたデカ盛り!
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めっちゃまんぽこりん
カーナビに騙され・・・道に迷い、ぐるぐる回って鳥たちのワールドに到着!でも、よく見たら、さっきのカレーの店から100Mの所にあった
入り口からいろんな鳥がお出迎えしてくれてて怖かった・・・
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中に入ると鳥と触れ合えるゾーンがあった。
やる気満々の娘たちは鳥を腕にとまらせるためにつけるアームカバーをはりきって装着!!シャキーン
餌もGET!で準備完了!
中はこんな感じ。花もキレイ!
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↓手にとまってます。
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これは特別な子なのか?一羽だけ檻に入れられてて、触りたい人(大人だけ)は係員に申し出て檻の中に入って触る・・・。好奇心旺盛のMさんはTRYしてました。そんな姿を”檻越し”に撮影したけど、、怖かった・・・↓
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↓事件です!DOCきのこさんが鳥に襲われてます!!
この子、かなりしつこかったです。
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↓白いクジャクがタイミングよくひらいてました。
カメラマンがいっぱいの中、割り込んで激写!!なかなかでしょ?
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↓陸ガメもいた。いいのか悪いのか?Rちゃんが持ち上げてみました。
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↓再び事件です!「鳥にとまられるのはイヤだ・・・」と申しておったK君の肩に大きめの鳥がとまっちゃいました!振り払っても振り払っても飛んで行ってくれず、やっと飛んだと思ったら、すぐ前にいたT子の肩に飛び乗った。見てるだけで怖かった・・・
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画像はないけど、ミミズクや鷹など猛禽類のショーもやってて、さぶかったけど、やっぱり鷹はかっこよかった
行きも帰りも浜○湖SAに寄り、おいしいものをほうばったよ
φ(.. )G務員

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